フィリピンで大ヒット! 外国映画の国内興収"過去最高"を達成!

2014年8月21日(木)

『るろうに剣心 京都大火編』が、日本に続き、フィリピンにて8月20日(水)に公開され、初日の一日で3万9385人を動員、興行収入PhP7,338,697(約1,736万円)を記録。
フィリピンでの邦画史上最高成績だった前作『るろうに剣心』対比で285%のオープニング成績を叩き出し、ハリウッド映画(英語で製作された作品)を除く、外国映画の国内興行収入過去最高を達成しました!
【※過去最高記録はジャッキー・チェン主演の『ライジング・ドラゴン』(約PhP7,000,000)】

 公開後すぐの6日(水)に佐藤健、武井咲、青木崇高、大友啓史監督が出席し、フィリピンの5,000人のファンが集結したアジアプレミア、翌7日(木)には佐藤健、青木崇高、大友啓史監督が出席し、前日の5000人を超える6000人のファンが集結したファンイベントをフィリピンにて実施し、熱狂ぶりが日本とフィリピンのメディアにて多数取り上げられ、日本国内のみならずフィリピンでも<るろうに剣心旋風>が巻き起こりました!

 

 

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