興収30億円突破!247万人動員! 公開わずか16日で前作超え!<るろ剣の夏>全開!

2014年8月19日(火)

『るろうに剣心 京都大火編』が、8月17日までに247万4,400人を動員し、興行収入31億円を突破!
公開わずか16日で前作『るろうに剣心』(2012年8月25日公開)の最終興行記録(30億円)超えを達成した。

8月1日(金)から全国439スクリーンで公開がスタート。土日2日間で43万3,346人を動員し、興行収入5億9,223万円を記録。『GODZILLA』(2週目)、『思い出のマーニー』(3週目)、『マレフィセント』(5週目)を抑え、強豪ひしめく夏休みシーズンで初登場堂々1位を獲得。土日2日間のオープニング成績は、今年公開された日本映画の実写作品でNo.1スタートだった。(※興行通信社調べ)

公開後すぐの6日(水)に佐藤健、武井咲、青木崇高、大友啓史監督が出席し、フィリピンで5,000人のファンが集結したアジアプレミアの熱狂ぶりがメディアで多数取り上げられ、また9日(土)、10日(日)には佐藤健、青木崇高、大友啓史監督が2日間で10都市12回の舞台挨拶を敢行した大ヒット御礼舞台挨拶ツアー、さらに、カナダ・モントリオールで開催されていたファンタジア国際映画祭で「観客賞」を受賞するなど、国内のみならず海外でも<るろうに剣心旋風>が巻き起こり、観客動員を伸ばしていた。

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